環境調査相談室
 

土壌汚染対策法により、調査方法などが細かく決められました。
法律ですから罰則もあります。最大で1 年以下の懲役又は100万以下の罰金 が課せられます。
例えば、当社が秘密保持義務違反をした場合は30万以下の罰金となります。
指定調査機関でないと調査しても公には認めてもらえません。
履歴調査及び調査計画が極めて重要です。
分析項目(含有量試験)が4 項目から9 項目に増えました。

環境調査の目的と方法(概況、詳細調査)
用地計画に合致した適切な環境調査計画
調査地付近の既往データ、地盤・地下水の特徴
調査結果の読み方、技術的なポイント
調査結果よりみた今後の調査計画、浄化工事計画・設計、その他の留意点等について、当社の管理技術者がお答えします。お気軽にご相談下さい。


担当者 環境部 磯部 吉伸
(地質調査技士: 土壌・地下水汚染部門)
TEL (052)917-1824(環境部直通)
FAX (052)917-1831
E-MAIL isobe@aoi-tec.co.jp


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